自撮りで本気で可愛い感じに撮る7つのコツとは?

自撮り テクニック

モデルさんや若い女の子を中心に流行っているカメラで自分を撮る行為、通称”自撮り“。

今回は可愛く撮れる自撮りテクニックをお伝えしたいと思います。

他の子と差がつくプロフィール写真を撮ってみましょう。

1.撮影場所はとにかく明るい所で

11-1

とにかく明るいところで撮影してください。

オススメは洗面所です。

部屋そのものの明かりにプラスして洗面台のライトを点けることによって、上部から光が顔のそばに当たります。

そのことにより肌が白くなり、黒目には明かり(キャッチライト)が入ります。

キャッチライトは人物写真では重要なアクセントで、好印象な写りになります。

2.内蔵の前面カメラを使う

背面カメラではなく前面のカメラを使って撮ってください。

前面のカメラには画質が適度に粗いため肌荒れが分かり辛く、さらに写真をリアルタイムに確認をしながら撮影できます。

3.目にピントが来るようにする

人物を撮影するときには、目にピントが来るようにして撮影します。

スマホカメラだと微妙にピントがずれてしまったりしますので失敗してしまったときには何度も撮影してみましょう。

4.かわいく見える角度で撮る

11-2

誰にでもかわいく見える角度があります。

一般的には斜め45度などが良いといいますが、60度や70度といった角度をつけて撮影することも有効です。

[ad#ad-1]

5.顔全体を写す必要はない

自撮り

可愛い自撮りの写真を撮る上では顔全体を写す必要はありません。

例えばメイクでものまねをするざわちんさんは、マスクをして写真を載せていたことが良い例です。

写す顔は右半分だけとか、顎が少し画面外に切れるように撮影するのも全然あり。

むしろその方が他人は、勝手にかわいい顔を想像させるので都合がよいのです。

6.コンプレックスを感じている部分は写さない

一重まぶた、歯並び、団子鼻、二重あごなどは撮影時に写さないようすることです。

カメラの角度を変えたり、表情を変えたり、加工の際に切り抜きをすることにより見せなくすることができます。

7.顔のそばに手も一緒に撮影する

自撮り

手というのは女性らしさをアピールできるとても強力な武器です。

アクセントをつけたいときにとても有効です。

さらに加工の際のテクニックを教えたいと思います。

目以外をぼかしてみる

目以外をぼかすことで目の輝きを強調するだけでなく肌の荒れを綺麗に見せる効果も期待できます。

コントラストを上げて瞳を綺麗に見せる

コントラストを上げることで黒目がはっきり見えるようになります。

さらに肌も白くなります。

ただしやりすぎには注意が必要です。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

既に自撮りしてきた方も、これから始める方もぜひ試してみてください。

いままでとは違う自分を演出して自撮りをすることを楽しんでみましょう。

コメント

タイトルとURLをコピーしました